jit.genでglTexSubImage2D的なもの

Genがかなり強力そうなので、5,6年ぶりにMaxを再開してみる。
練習がてらいくつか簡単なパッチを作ってアップするのを始めてみる。
一日ひとつとはいかないまでも、続いたらいいな…。

最近個人的には音より映像の方をよく触るので、まずはjitterからはじめていこうと思う。

とりあえずテクスチャの矩形切り出しをやってみた。
video_uv
UV分割数と使用インデックスで指定する方法と、
UVオフセットと幅で指定する方法とを用意した。(サブパッチみてね)

入力がビデオでも静止画でも同じように書けることに地味に感動しつつ。

昔と勝手が違うところがいろいろあって最初は手間取ったけど、
ちょっと触ればやっぱり簡単に作れてすごいソフトだなーと改めて思う。

プログラマな僕としてはGenの導入がかなりMaxをパワーアップさせてくれた感があるので
作品制作に使えるレベルまで継続したい。と今は思っている。