mp3のエンコード品質選択について

mp3のビットレートによる音質の違いの話です。

【僕vs.読者】最適なMP3ビットレートを一緒に聞き比べてみよう!

うちの

MacbookPro 2.2GHz
QuickTimePro 7.6
MBox2
MSP5

でどこまで元ファイルの情報が保持できるのかわかりませんが

明日にでも聞き比べてみようと思います。

なぜこんなことをするのかというと、記事にも書いてありますが

これで、例えば192より上は自分の耳&再生環境じゃよくわからん

ということになれば、それ以上のビットレートはメモリを圧迫するだけ、ということになるわけです。

耳はともかく再生環境はあとから良くなることも考えられるので

こればっかりは何とも言い難いところでしょうが・・・

 

まあ、とにかく楽しそうな話題なので食いついてみました。

2 Responses to “mp3のエンコード品質選択について”

  1. コウ Says:

    これ5月の日記か~。 今更コメントだけどしたくなった、暇だし。
    MP3は256kbps以下から如実に波形の劣化が起こります。
    192で違いが解らないようだけど、たぶん再生環境変えると誰でも解る。
    高音域の周波数が減衰していくのでドンシャリになりやすいのです。

    ちなみにAACはビットレートに関係なく、耳に届き難い20khz以上の音をカットします。
    人によってmp3のが音が良いといっている所以はココです。
    mp3にエンコするなら256~320の間でVBRが一番良いでしょう。
    AACについて聞きたいなら後日ってことで。

  2. nariakiiwatani Says:

    コメントどうもです。

    192でわかんないってのは例えばの話で、
    そういえば僕実際聞き比べしてないです・・・

    エンコードの話も一回勉強したんだけどほとんど忘れちゃったなー

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